<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>スタッフレポート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/" /><modified>2008-02-07T16:23:56+09:00</modified><tagline>北海道ウォーキング・ネットワークのスタッフによる、日々の活動報告
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ルートマップ下地完成</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=624405" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=624405</id><issued>2008-02-07T14:15:53+09:00</issued><modified>2008-02-07T07:23:56Z</modified><created>2008-02-07T05:15:53Z</created><summary>長かった！
ルートマップに使える地図データの作成を始めてかれこれ１年半、今日、ようやくデジタルデータの下地が完成した。最後の方では腱鞘炎になるのではないかとさえ思ったほど。何が大変かって、等高線をトレースするのが一番苦痛だった。飽きるし、長いしで、何度...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:large;"><em>長かった！</em></span><BR><br />
ルートマップに使える地図データの作成を始めてかれこれ１年半、今日、ようやくデジタルデータの下地が完成した。最後の方では腱鞘炎になるのではないかとさえ思ったほど。何が大変かって、等高線をトレースするのが一番苦痛だった。飽きるし、長いしで、何度投げ出そうかと思ったか！<BR><br />
しか〜し！　この<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">拷問</span></span></strong>のデータ作成もようやく終わった。<BR><br />
<strong><em><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">うれしい！！</span></span></em></strong><BR><br />
完成したデータをプリントアウトすると、データを５０％に縮小しても幅約１メートル、長さは約３メートルの大物になってしまうのだ。試しに１枚プリントしたが終わるまでに５０分かかってしまった。<BR><br />
でも、プリントされたものを見ると、「終わったんだな〜」と、実感できる。苦労が実を結んだ瞬間だ。<BR><br />
<img src="images/route1.jpg" width="500" height="471" alt="ルート１" class="pict" /><br />
　　　　実際のデータは縦にごちゃごちゃと描画されている部分だけである。<BR><br />
<BR><br />
<img src="images/route2.jpg" width="500" height="471" alt="ルート２" class="pict" /><br />
　　　　総延長２１１キロのＡＫｗａｙ<BR><strong></strong><BR><br />
<BR><br />
このあと、このデータを生かすも殺すも代表の腕次第・・・かな<BR><br />
とにかく、長くて辛い日々だった。[:撃沈:]<BR><br />
<span style="color:#000000"><em>By KATO Digital Data Service</em></span></span>]]></content></entry><entry><title>美留和〜摩周湖　歩いてきました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=535980" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=535980</id><issued>2007-11-09T09:35:17+09:00</issued><modified>2007-11-09T00:37:57Z</modified><created>2007-11-09T00:35:17Z</created><summary>８日、美留和〜摩周湖　歩いてきました。

天気は、晴れ時々ミゾレ。

確か最後に歩いてのは２年前。中途半端な記憶で来たので、沢を渡る場所を間違え、早速道に迷いました。

笹刈りした区間を歩くと、なるほど笹刈りがいかに大変だったのかわかりました。

道の...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>フットパスレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[８日、美留和〜摩周湖　歩いてきました。<br />
<br />
天気は、晴れ時々ミゾレ。<br />
<br />
確か最後に歩いてのは２年前。中途半端な記憶で来たので、沢を渡る場所を間違え、早速道に迷いました。<br />
<br />
笹刈りした区間を歩くと、なるほど笹刈りがいかに大変だったのかわかりました。<br />
<br />
道のコンディションはまずまず。<br />
<br />
一箇所、大きな倒木がありましたが、わざと残したのかな?<br />
<br />
<img src="images/P1010941_1k.jpg" width="340" height="454" alt="20071108-土屋報告-1" class="pict" /><br />
<br />
道の両側をもう少し、笹を低く刈ったらいいような気もしました。（笹が高く伸びてる区間）<br />
 <br />
ダニもいないので、歩くのは秋がいいですね。<br />
<br />
<img src="images/P1010945_1k.jpg" width="340" height="454" alt="20071108-土屋報告-2" class="pict" /><br />
<br />
（土屋）]]></content></entry><entry><title>足湯　え〜ね〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=459621" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=459621</id><issued>2007-08-01T15:52:17+09:00</issued><modified>2007-08-01T07:13:42Z</modified><created>2007-08-01T06:52:17Z</created><summary>　第６ステージ終了後に、ステージゴールの摩周駅で足湯に浸かった。

　疲れた足には　“きっく〜〜”

　第６ステージはコース的にも面白く、仕上げに足湯！　なかなかお勧めのコースだ。



（加藤）</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">　第６ステージ終了後に、ステージゴールの摩周駅で足湯に浸かった。<br />
<br />
　疲れた足には　“きっく〜〜”<br />
<br />
　第６ステージはコース的にも面白く、仕上げに足湯！　なかなかお勧めのコースだ。</span><br />
<br />
<img src="images/2007_07_29-P1000115.jpg" width="263" height="350" alt="くつろぐ足ども" class="pict" /><br />
<br />
（加藤）]]></content></entry><entry><title>摩周湖登山道は険しかった</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=439937" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=439937</id><issued>2007-07-10T17:40:32+09:00</issued><modified>2007-07-10T09:25:07Z</modified><created>2007-07-10T08:40:32Z</created><summary>７月８日、神奈川県からＡＫＷａｙの全コースを歩きに来たＩ夫妻を案内して、第６ステージの摩周湖登山道に向かった。草刈り整備をする前のルートだが、これまで何度か薮こぎをしながらも歩いていたので、「薮こぎになりますが、１時間もあれば展望台に到着しますよ」と軽...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>フットパスレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[７月８日、神奈川県からＡＫＷａｙの全コースを歩きに来たＩ夫妻を案内して、第６ステージの摩周湖登山道に向かった。草刈り整備をする前のルートだが、これまで何度か薮こぎをしながらも歩いていたので、「薮こぎになりますが、１時間もあれば展望台に到着しますよ」と軽く言う。<br />
　ところが、背丈ほどもあるフキに覆われた沢を渡り歩き始めたはいいが、クマザサとフキに足を取られ、視界を阻まれ、やみくもにもがくうちに方向を見失う。視界が草で邪魔されるので、ついついあらぬ方向へ行く。10メートルを進むのに、まるで100メートルも歩いているような錯覚に陥り、ますます地形と距離感がずれて行く。１時間さまよった後、ようやく見覚えのある本線にぶつかり、ダニとともに展望台に到着する。<br />
<br />
<img src="images/6393A.jpg" width="198" height="132" alt="フキに埋もれるＩ夫妻" class="pict" /><br />
<br />
　７月末にはツアーを予定しているが、「摩周湖登山道フキとクマザサ死の彷徨」にならぬよう、根元から草刈り整備をするぞ。環境省と林野庁からも正式に整備許可を得ているし、堂々と刈ってやる。（伊藤）]]></content></entry><entry><title>熊出没注意！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=439533" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=439533</id><issued>2007-07-10T12:31:02+09:00</issued><modified>2007-07-10T03:51:39Z</modified><created>2007-07-10T03:31:02Z</created><summary>　会員スタッフの土屋氏より　“ 熊 ”　情報が寄せられました。

「７月７日の夕方、藻琴山に登りましたが、林道のシカ柵ゲートから500mくらいの場所にドサッとクマの糞がありました。注意してください。」

　藻琴山に登られる方はくれぐれも鈴や笛などの対策をお忘れ...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<span style="color:#0000FF">会員スタッフの土屋氏より</span><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><strong>　“ 熊 ”　</strong></span><span style="color:#0000FF">情報が寄せられました。<br />
<br />
「７月７日の夕方、藻琴山に登りましたが、林道のシカ柵ゲートから500mくらいの場所にドサッとクマの糞がありました。注意してください。」</span><br />
<br />
　<span style="color:#FF0000">藻琴山に登られる方はくれぐれも鈴や笛などの対策をお忘れなく！</span><BR><br />
<img src="images/P1010281_1.JPG" width="280" height="210" alt="熊の糞" class="pict" /><span style="color:#000000"><br />
【写真】目撃された熊の糞</span>]]></content></entry><entry><title>第１ステージ　事前調査</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=363157" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=363157</id><issued>2007-05-01T11:48:49+09:00</issued><modified>2007-05-01T04:12:06Z</modified><created>2007-05-01T02:48:49Z</created><summary>４月３０日
間もなくＣＷ養成講座スタート　第１ステージの事前状況調査に行く

　間もなくＣＷ養成講座第１ステージの開催。そこで、代表の伊藤氏と加藤の二人でルート現況確認に行って来た。今回は現況調査の為車で行ける所は車で、車で行けない所は徒歩と自転車での...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">４月３０日<br />
間もなくＣＷ養成講座スタート　第１ステージの事前状況調査に行く</strong></span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">　間もなくＣＷ養成講座第１ステージの開催。そこで、代表の伊藤氏と加藤の二人でルート現況確認に行って来た。今回は現況調査の為車で行ける所は車で、車で行けない所は徒歩と自転車での調査となる。<br />
<br />
　はじめに集合場所兼ゴール地点の網走湖畔の駐車場を確認。後スタート地点の天都山駐車場から、東京農業大学敷地内を通るコースの確認。大学内はオホーツファイントレールと重複するルートだが、コースの入り口がわからず学生に聞いてようやく判明。案内なしで初めての人にはわかりにくいと思う。検討課題か。</span><br />
<br />
<br />
<img src="images/DSCN0096.jpg" width="340" height="255" alt="東京農業大学内のルートのひとこま" class="pict" /><span style="color:#000000">　　　　　　　　　　　【写真】東京農業大学内のルートのひとこま</span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">　呼人駅も跨線橋があり、線路を渡らずに済むので問題なしが確認できた。<br />
<br />
　呼人駅と網走湖との間に大きな公園があり、トイレもあり昼食には時間的にも環境的にもうってつけの場所。雨天でも東屋があるので都合がよい。昼食をとって一休み。風は冷たかったが好天に恵まれ気持ちの良い昼食時間だった。<br />
<br />
　残りは第１ステージ後半の山場網走湖畔コース。この湖畔の道は車両通行止めの為自転車で行くつもりでマウンテンバイクを持参。湖畔の道往復約１２キロ、平坦で問題なく行って帰って来れるだろうとタカをくくっていたが、それは大間違いだった。砂利道なら問題なかったのだが、砂の道だったのだ。砂漠だと思っていただければいい。砂にタイヤは取られる、横に流されるはでちっとも進まない。これにはさすがの伊藤氏も閉口ぎみ。普段運動をしていない私には地獄のサイクリングとなり、景色などを楽しむ余裕はまったくなかった。そんなこんなで走り出してから１．９キロ地点で走破を断念。歩く分には問題ないが自転車では二度と走りたくないコースだ。</span><br />
<br />
<img src="images/DSCN0099.jpg" width="340" height="255" alt="網走湖畔の砂地獄でヘトヘトの伊藤氏" class="pict" /><span style="color:#000000">　　　　　　　　　　　【写真】網走湖畔の砂地獄でヘトヘトの伊藤氏</span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">　そんなこんなで第１ステージのルートは大旨問題なしが確認できた。あとは何人集まるかが問題だ。</span><br />
]]></content></entry><entry><title>アクセスカウンター</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=310385" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=310385</id><issued>2007-03-12T16:48:16+09:00</issued><modified>2007-03-12T07:48:16Z</modified><created>2007-03-12T07:48:16Z</created><summary>トップページにアクセスカウンターを付けてみました。</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">トップページにアクセスカウンターを付けてみました。</span>]]></content></entry><entry><title>ニュージーランド　フットパス視察</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=282536" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=282536</id><issued>2007-02-09T11:58:59+09:00</issued><modified>2007-02-09T03:18:58Z</modified><created>2007-02-09T02:58:59Z</created><summary>ニュージーランドのグレイトウォーク（ＧＷ）の視察旅行から帰国しました

　真冬の北海道から真夏の南半球のニュージーランドにウォーキング体験に行って来た。
　南島のフィヨルドランド国立公園にある「ミルフォード・トラック」と「ルートバーン・トラック」の2本...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>フットパスレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">ニュージーランドのグレイトウォーク（ＧＷ）の視察旅行から帰国しました</strong></span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">　真冬の北海道から真夏の南半球のニュージーランドにウォーキング体験に行って来た。<br />
　南島のフィヨルドランド国立公園にある「ミルフォード・トラック」と「ルートバーン・トラック」の2本、バックパックを背負って計5泊6日のトランピング（かの地ではトレッキングのことをこう呼ぶ）を敢行する。旅程としては11泊12日。<br />
<br />
　雨のミルフォードと言われる「ミルフォード・トラック」（53.5ｋｍ）では常に降ったりやんだりのぐずつく天候だったが、ついに第3日目には暴風雨となり、山越えの行程では視界が開けず、降り注ぐ雨がつくる大小の川を渡渉するウォーキングを強いられる。<br />
　観光パンフあたりには「世界の散歩道」と形容するものもあるが、相当気合を入れないと楽しめないウォーキング、いやトランピングであった。<br />
　ともあれバックパックを背に、パブやホットシャワーとも無縁なニュージーランドのトランピングは、英国のフットパスウォーキングとは明らかにその趣の違うものであった。<br />
　本日は帰国のご挨拶代わりで、いつか会報その他でその詳細をお伝えします。（伊藤）</span><br />
<br />
<img src="images/Nz1k.jpg" width="340" height="255" alt="ミルフォード・トラック2日目、まだ余裕の佐藤隊員が釣り橋を渡る" class="pict" /><br />
<span style="color:#000000">【写真キャプション】<br />
ミルフォード・トラック2日目、まだ余裕の佐藤隊員が釣り橋を渡る</span>]]></content></entry><entry><title>ＦＭくしろのインタビューを受ける</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=271204" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=271204</id><issued>2007-01-27T11:07:44+09:00</issued><modified>2007-01-27T02:08:36Z</modified><created>2007-01-27T02:07:44Z</created><summary>　昨日、代表の伊藤氏がＦＭくしろのインタビューを受け、北海道ウォーキングネットワークについて取材されました。

　放送日について分かりませんが、釧路周辺にお越しの際はエアーチェック！

ＦＭくしろ　76.1MHz</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>　<span style="color:#0000FF">昨日、代表の伊藤氏がＦＭくしろのインタビューを受け、北海道ウォーキングネットワークについて取材されました。<br />
<br />
　放送日について分かりませんが、釧路周辺にお越しの際はエアーチェック！<br />
<br />
ＦＭくしろ　76.1MHz</span></strong>]]></content></entry><entry><title>会報１号　発送</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=262061" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=262061</id><issued>2007-01-18T16:14:15+09:00</issued><modified>2007-01-18T07:15:03Z</modified><created>2007-01-18T07:14:15Z</created><summary>会員の皆様へ 
本日、会員の皆様宛に北海道ウォーキングネットワーク・会報１号を普通郵便にて発送いたしましたので、到着まで今しばらくお待ち下さい。
会員課：加藤</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">会員の皆様へ</span></strong> <BR><br />
<strong><span style="color:#0000FF">本日、会員の皆様宛に北海道ウォーキングネットワーク・会報１号を普通郵便にて発送いたしましたので、到着まで今しばらくお待ち下さい。</strong></span><BR><br />
<span style="color:#000000">会員課：加藤</span>]]></content></entry><entry><title>会報１号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=260968" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=260968</id><issued>2007-01-17T12:39:27+09:00</issued><modified>2007-01-18T07:16:44Z</modified><created>2007-01-17T03:39:27Z</created><summary>まもなく会報１号が配布されます。乞うご期待！
会員課：加藤</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">まもなく会報１号が配布されます。乞うご期待！</strong></span><BR><br />
<span style="color:#000000">会員課：加藤</span>]]></content></entry><entry><title>mixi コミュニティー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=260966" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=260966</id><issued>2007-01-17T12:36:51+09:00</issued><modified>2007-01-17T03:40:36Z</modified><created>2007-01-17T03:36:51Z</created><summary>2006年12月1日にmixiにおいて「北海道ウォーキングネットワーク」のコミュニティーが立ち上がっていた。現在の参加者は４名。原則自由参加。北海道ウォーキングネットワークの非会員でもＯＫ。みなさんの参加をお待ちしております。　って、私が管理者ではないのですが・・・</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#000000">2006年12月1日にmixiにおいて「北海道ウォーキングネットワーク」のコミュニティーが立ち上がっていた。現在の参加者は４名。原則自由参加。北海道ウォーキングネットワークの非会員でもＯＫ。みなさんの参加をお待ちしております。　って、私が管理者ではないのですが・・・</span>]]></content></entry><entry><title>ラストステージ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=181039" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=181039</id><issued>2006-11-16T14:21:44+09:00</issued><modified>2006-11-16T05:23:37Z</modified><created>2006-11-16T05:21:44Z</created><summary>
11月14日、冷たい雨の中を会員S君と第11ステージ（細岡展望台から釧路大橋）を完踏する。5時間弱といつもより速いペース。10ｋｍ以上は続く新釧路川の堤防は予想どおり単調なウォーキングだった。
それでもAKWayの終着地、釧路大橋にたどりついた時はさすがに責務を果...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/5821.jpg" width="340" height="227" alt="釧路大橋と会員S君" class="pict" /><br />
11月14日、冷たい雨の中を会員S君と第11ステージ（細岡展望台から釧路大橋）を完踏する。5時間弱といつもより速いペース。10ｋｍ以上は続く新釧路川の堤防は予想どおり単調なウォーキングだった。<br />
それでもAKWayの終着地、釧路大橋にたどりついた時はさすがに責務を果たした思いがした。<br />
</span></span><br />
<img src="images/5822.jpg" width="340" height="227" alt="おまけのパシフィックパス" class="pict" /><br />
橋げたの間から見える太平洋の波頭を確認しようと歩いて行くと、そこには波打ち際までつづくフットパスがあった。<br />
１１ステージ後半の単調なルートも、終点から延びる「おまけのフットパス」で俄然輝いてきたように思う。旅の終わりにふさわしい風景だ。]]></content></entry><entry><title>「第５回全道フットパスの集い」に参加</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=146510" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=146510</id><issued>2006-10-30T10:14:38+09:00</issued><modified>2006-10-30T01:15:26Z</modified><created>2006-10-30T01:14:38Z</created><summary>
　10月28日から29日にかけて、新得町で開催された「第５回全道フットパスの集い」に「中標津に歩く道をつくる会」のメンバーの方々と合同で参加してきました。


　28日は新得山周辺のフットパスを歩き、その後のフットパスフォーラムと交流会での意見交換の中で、北...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/061028_1.jpg" width="500" height="459" alt="新得フットパスの標識" class="pict" /><br />
　10月28日から29日にかけて、新得町で開催された「第５回全道フットパスの集い」に「中標津に歩く道をつくる会」のメンバーの方々と合同で参加してきました。<br />
<br />
<img src="images/061028_2.jpg" width="400" height="468" alt="新得山のフットパス" class="pict" /><br />
　28日は新得山周辺のフットパスを歩き、その後のフットパスフォーラムと交流会での意見交換の中で、北海道のフットパスの現状、問題点などもおぼろげながら見えてきたような気がします。<br />
　今後の「北海道ウォーキングネットワーク」の方向性を決めていくうえで、貴重な２日間になりました。]]></content></entry><entry><title>ルートの整備とルートファインディング</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.do-walking.net/?eid=69824" /><id>http://blog.do-walking.net/?eid=69824</id><issued>2006-10-16T10:08:52+09:00</issued><modified>2006-10-16T01:11:40Z</modified><created>2006-10-16T01:08:52Z</created><summary>

　10月15日、北海道ウォーキングネットワークの会員８名が集まり、弟子屈町営牧場付近の未整備区間のルート整備を行いました。
　ＡＫＷａｙ上に点在する未整備区間の整備は、今後の課題になると思われますが、今回はその予行演習も兼ねての活動。クマザサを刈り、倒...</summary><author><name>walking</name></author><dc:subject>活動報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/061015_1.jpg" width="500" height="442" alt="弟子屈町営牧場の整備活動" class="pict" /><br />
<br />
　10月15日、北海道ウォーキングネットワークの会員８名が集まり、弟子屈町営牧場付近の未整備区間のルート整備を行いました。<br />
　ＡＫＷａｙ上に点在する未整備区間の整備は、今後の課題になると思われますが、今回はその予行演習も兼ねての活動。クマザサを刈り、倒木を除去すると歩きやすいトレールが出来上がりました。<br />
<br />
<img src="images/061015_2.jpg" width="500" height="442" alt="藻琴山のルートファインディング" class="pict" /><br />
<br />
　午後からは藻琴山から屈斜路湖に下る林道のルートファインディングへ。<br />
　紅葉を始めた木々の合間から屈斜路湖が見えるルートを歩いた会員からは「良い道だね、ここは」との声が上がっていました。<br />
<br />
<img src="images/061015_3.jpg" width="500" height="442" alt="ヒグマの爪痕" class="pict" /><br />
<br />
　ただし、この付近はヒグマの棲みかでもあるらしく、林道脇の木には生々しいヒグマの爪痕も。<br />
　ヒグマ対策の必要性も感じられたルートファインディングになりました。]]></content></entry></feed>